側に居るのが当たり前の存在

私は40代ですが、今まで常に猫ちゃんが居る生活をしてきました。
私が実家で産まれた時から猫ちゃんがいて、結婚して家を出るまで数匹の猫ちゃんと暮らしていました。
結婚して三年弱アパート住まいの時だけが唯一猫ちゃんが側に居ない時期です。
一戸建てに住み始めて17年ですが、今は二代目の猫ちゃんが一緒に居ます。
一代目猫ちゃんをこよなく愛していたら、家に来て15年目で腎臓病で逝ってしまいました。
そして、その後にご縁がありやって来たのが二代目です。
一代目も二代目も、二階に行く時もトイレもお風呂も常についてくる猫ちゃんで可愛くて大好きです。
猫ちゃんが好きすぎて、一人留守番させるのが可哀想で出掛けるのも躊躇ってしまう毎日です。
叶うことなら、何もせず何時間でも猫ちゃんとホットカーペットの上で、まったりしていたいぐらい大好きです。
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毎日大事なこと

若くても0歳を過ぎても気をつけていることがあります。
それはお通じです。
毎日のお通じは簡単そうで毎日ない人も珍しくありません。
便秘に悩む私の母親は二度も腸閉塞になり一時は危険な状態に
なったほどです。
母親が入院していたときに医師に言われました、3日お通じがなければ
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病気です、と。
つまり毎日のお通じは本当に大事なのです。
私は毎日のお通じために歩けるときは歩きます。
自転車は使わずに歩くことは時にキツイときもありますが
明日のお通じのために歩きます。
ただ、決して無理はしません。
そして、運動の後の水分補給も忘れません。
寝る前の水分補給も大事だと言われています。
食義は食物繊維を気にしてはいますが、1日3度の食事で毎回摂ることは
はなかなか難しいことです。
こいうふうに書いてみると決まりごとがたくさんあるように
思えますが毎日のお通じを意識するだけでも
生活が変わってくるような気がします。
なるべく薬には頼りたくないので毎日のお通じを目標に
日々暮しています。

予定外のことは止めて欲しかった

子供が幼稚園のころから付き合っているママ友達がいます。すごく話しやすくていい人なのですが、たまにこちらが「ん?」と思う時があります。子供が通っていた幼稚園は私立幼稚園で学区外の人も通えるため、小学校はバラバラという状態です。先日、そのママ友達とランチの約束をしていたのですが直前になって「2人追加で大丈夫?」というメールが来ました。その2人というのは1人は以前から知っている人、この人は問題ないのですが、あと1人というのはうちの子供と同じ小学校に通わせているママさんでした。でも、私は全く接点がないのです。約束していたママ友達は「同じ小学校だから大丈夫だよね」という理由で2人と勝手に約束をしていたのです。

どうも納得がいかず、大人げないですが、当日の朝「体調不良」という理由でキャンセルしました。その後も普通に話していますが、ちょっと予定外の事は止めて欲しかったです。リメリーを最安値で買う